トップページテレビ・ラジオ放送過去の放送(第4土曜日)

過去の放送(第4土曜日)

  • 「まもりeye」ロゴ
  • 前回(11月27日)の放送内容
  • あなたの勇気をサポートします
    ~犯罪被害者のために~ 
  • 写真
  • 今回は、ある日突然、犯罪被害に遭い、精神的ショックや身体の不調など様々な問題に苦しまれている被害者のために兵庫県警察が行っている被害者支援について紹介しました。
  • 写真
  • 万が一、被害に遭われた際、どのように警察に届け出てどのように手続が進んでいくのかや実際の被害者支援の活動について紹介しました。
    写真
  • 写真
  • 兵庫県警察では精神的な支援や経済的な支援を行うとともに
    公益社団法人 ひょうご被害者支援センター
    とも連携して被害者への様々なサポートを行っています。
  • 写真
  • 被害に遭い、困っている方がおられれば、1人で悩まず、まずは警察へ届け出若しくは相談するようお願いします。

  •  ~ 信号機が消えたらどうするの? ~ 
  • 写真
  • 今回は、「信号機が消えたらどうするの?」との質問にお答えし、みなさんに覚えておいてほしいことや気をつけてほしいことを紹介しました。
    信号機は、道路における交通の安全を確保し、交通の流れを円滑するために設置されています。そんな普段何げなく見ている信号機の灯火(とうか)が消えているとしたら、みなさんはどう思われるでしょうか?
  • 写真
  • 車を運転されている方や歩行者の方など全ての人が不安に感じたり、混乱に陥ったりします。
    警察では、信号機の灯火が消えている状態(滅灯)を発見した場合、交通整理をするとともに非常用電源を使用して早期に信号機の復旧作業に当たります。
  • 写真
  • また、その際、信号機の灯火に代わるものとして警察官の手信号によって交通規制をすることがあります。
    写真
  • 写真
  • 今後、もし信号機の灯火が消えている状態を見つけられましたら、すぐに110番通報若しくは最寄りの警察署や交番への連絡をお願いします。
Copyright (C) HYOGO Prefectural Police All rights reserved.